岩見沢に行って来た ②
先週の日曜日は 岩見沢にご飯を食べに行き・・
その前の 木、金、土、日と うちの調理師いなく・・・
で その分仕込みも多くして・・で 会食もあったから・・
で 自分にお褒美??
で 何を食べようか?どこに行こうか? と・・・
で 玉に?逝く? すしのとんでん に、しようと・・・
あそこの そばが好きで・・で てんぷらもあるし・・茶わん蒸しも・・
で 車を走らせていたんだけど・・・
なぜか 日の出の 中華料理屋 成竜飯店に・・・
そこは 美唄から行くと 市街地の手前の 左で・・・
真っ赤な色の派手な店で・・・
で 前に ネットで 刀削麺の美味しい店と出てたので・・
で その大きな店には もう閉店時間も近いから?
自分の他には お客さん1人しかいなく・・
で その人が新聞読んでたから…自分も 料理できるまで 新聞でもないかな?と
「新聞かなんかありますか??」 ・・・と
「これ あるよあるよ??」と・・・変な日本語で・・・
そこのお客さんと思ってた人は 中国人で・・
で しかも渡してくれたのは 自分も取ってるプレス空知で・・
で そこでは 中国人が作ってるんだな~と
で、昨日店の前を通ると 夜 4台くらい停まってたけど・・・
ちなみに びっくりドンキーは 3,40台くらいいたな~
で メニューを見て ・・・
色々メニューがあって迷ったけど・・
刀削スープ(麺)と 鳥肉のカシューナッツ炒めを・・・
中華だから 量が多いだろうから 2品で・・
刀削麺は TVで何度か見て・・
あと 以前中国に行った時 北?西安駅の2階の店で・・
あの 小麦粉の塊を 刀で削って 飛ばして ゆでるもので・・・
で 実際のそれは きしメンみたいに 薄、平べったく・・・
だから 食感は面白く・・・
自分は きしメンは大好きだから・・
その麺には くこの実、水菜などが入ってて・・
で 中国の家庭料理的な感じがして・・
でも 日本人には もう少し見かけも味も 少し工夫しないと・・・
鳥肉と カシュウナッツの炒め物は うちの宴会料理
まぐろのカシュウナッツ炒め の原型だから 取ったんだけど・・・
その味付けは 素晴らしくおいしかったんだけど・・・
鳥肉も 噛むほど味が出て・・・
で 皮と肉がある 鳥肉の方が うちのまぐろよりもおいしいな~と・・・
でも 残念だったのは カシューナッツが しけってた?事で・・・
うちのは 袋の使うから その時ですぐ使い切るからいいけど・・
で 最初は 2軒 はしごしよう! と思ってたけど・・
もう お腹いっぱいで・・・
その後 ツタヤに・・・
で 前から見たかった 野球小僧を・・・
142KのM君が 和田悠作の事のってるぞ! と・・・
自分も いつも野球小僧は見てたけど・・・
その 10月号は 中学生の大会の特集で・・
大きな3つの大会を 詳しく書いてて・・・
和田君の事も 詳しく書いてて・・
軟式だけど 139K記録したとか・・・
で M君によると 平田塁君の方が もっと速い! とか・・
身長、体重、球速の他に 手元から 捕手のミットに収まるまでの時間とか・・
で 前に間違って書いたんだけど・・
軟式の中学生の過去最高記録は 今ドラフトで 広島に指名された
常葉橘の庄司投手で 144K.
もう1つ 訂正は 高1の最高記録は 帝京の伊藤投手で 148K.
で 立ち読みしてるうちに腹減るだろう~と思ってたけど・・・
でも もう 入らなく・・・
で トイレに行ったら 先客がいて・・・
で しょうがなく 隣のサンクスに・・
すし屋の特集の 北海道ウオーカーを買い
あと ジュース系を4つ。
そのうちの 1つが ペプシあずき。
珍しいから 買ったけど・・・
結局 最後まで飲めず・・・・
あれ 清涼飲料水と言うなら おいらは怒り・・・
で 缶を見ると 炭酸飲料と・・・
あれは 飲んでもすっきりはしないわ!
あずきのげっぷが出て・・
で その時はまだ こはれのカップ塩そばは発売されて無く・・・
塩そばと言えば 新潟の親戚(母のいとこ)に 塩そばと焼き鳥送らないと・・・
先週 新潟の八珍がき送って来たので・・・50ケくらい・・
で 今 9人いるパートさん、バイトなどで分けて・・・
12月には 毎年 母の同級生が 青森からリンゴ送ってきて・・これも 1箱。
で その時も 塩そば 送るか!
でも 本当は送ってこなくていいよ~
いつも 長いブログ読んでくださって ありがとうございます。よろしかったら 上の緑の所をクリックお願いします
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 失敗・・失敗・・いっぱい・・(2009.12.08)
- スタンプラリーには??(2009.12.07)
- 1人 SM??(2009.12.07)
- 婚活??詐欺??①(2009.12.07)
- A・浜口さんも・・・(2009.12.05)



コメント